#艦これ 艦これ解体新書

艦これのあれこれと、主に愛宕さんファンサイトです。
※鹿島さん始めました。
本サイトは18禁です。
子供はブラウザをそっと閉じて、ポケモンでもやってましょう。

カテゴリ: スマホ

艦これ+サポートツールは、必須です。
Android版は通勤通学の遠征位にしか役に立たないでしょうね。(嫌味)

さて、リモートデスクトップと言っても色々ありますし、利用形態によって選択すべきソフトも又違います。
ここではリモートデスクトップソフトを取り上げその利用感の説明をします。
なお、ここで取り上げられなかったソフトはダメソフト(CrazyRemoteとか)か、
キワモノか(Kainyとか)、筆者が知らないだけです。

更新分は最下段にされてますので、2度目以降の人は下から読んで下さいw
(記事毎に更新が昇順だったり、降順だったりとカオスなブログですみませんww)

Splashtop(第一期)
 最初にリモートデスクトップにハマったソフトです。高いフレームレート。高い負荷w
 Windowsマシン母艦で、Windows、Android、iOS、子機対応。(基本ですね
 圧縮率はまずまずで、SplashtopをLAN環境でなら、
 普通に動画観てもさほど見苦しくない程度に観える程です。
 問題は「高負荷ソフト」だという事です。このBlog、なんか途中で変な宗教にでもハマってる?
って位Splashtop+軽量化の記事が多いです。なぜなら、艦これ母艦は基本安いatom機だからです。
 まあ、Thinkpad8があった頃は割りと問題なかったんですが。
 基本BayTrailが石のタブレットには荷の重いリモートデスクトップソフトだと思います。
(今までの苦労を放棄する様な発言)

Chromeリモートデスクトップ(第二期)
 そこそこの圧縮率、そこそこのフレームレート。そして軽い!
 え?何この軽さ、Splashtopで苦しんでた俺アホ?
 と、Splashtop信者から抜け出せたソフトです。
 基本Splashtopの劣化版と言えるかも知れませんが、
 感動したのは画面のサイズの違う、母艦と子機で接続した場合、
 dot by dotを選ぶと、母艦の画面が大きい場合、
子機の中の画面はマウスを画面端に持って行くとスクロールするという点です。
これめっちゃ快適。するするーって移動できる。
 唯一の欠点はスマホでは音が出ない、でした。
New!←
Chromeリモートデスクトップの慢性病は「音が出ない病」らしいです。僕のChromeリモートデスクトップも音が出なくなりました。調べに調べまくったら、「色んな人がこの落とし穴に落ちて出れていない」という事。
あと悪い話だけじゃないですが、未確認情報。なんとChromeリモートデスクトップをスマホに繋いでBluetoothで接続すると、スマホなのに音が出る!との事です。未確認ですが。←確認しました。デマです。

TeamViewer(第三期)
 Chromeリモートデスクトップを入れているPCに試しにTeamViewerを入れてみるかと入れてみたら、
 途中からディスプレイが点滅する様になって「え?」。正確には音が鳴った時、
ディスプレイが稀に瞬間真っ暗に成る。
 耐えられない程ではありませんが、耐えられませんでした。
 Chromeリモートデスクトップを入れなおしたり、TeamViewer消したり、色々やりましたが、一切消えません。
 別マシンへ移行も考えた位ですが、開き直ってChromeリモートデスクトップを切り捨て、
 TeamViewerへ移行しました。しかし正直2点問題があります。
 1)フレームレートが低すぎる。(まあ通信軽くていいですが)
 2)Chromeリモートデスクトップにあったぬるぬるスクロールが無い!超カクカク。
 これバグってる?って言われるレベル。
 でも軽いし、画面点滅しないので、とりあえずTeamViewerに移行。
 まあ、画面横にスクロールバーがあるんで、そこでスクロールさせればいいんですけどね。
  当たり前ですが軽さや通信量の少なさはChromeリモートデスクトップを軽く抜いてます。
 まあ、当然ですけど。
  ちなみに点滅の謎はTeamViewerのオプションにディスプレイドライバのインストールというのがあり、
 たぶんこれ押しちゃったんでしょう。アンインストーラーで消えないディスプレイドライバって相当困る。
New←
色々解決しました。まずTeamViewerのディスプレイインストールスイッチはモニターに介入して画像取り込みをしているという事、何とモニターのPnPドライバのプロデューサー欄が「TeamViewer」に変わってます。なので、このドライバを削除すればOKです。
あと、ディスプレイドライバのアンインストールですが、普通にインストールボタンを押した後はそこがアンインストールに変わるという(汗、よく見りゃすぐ気がつくよね。という話でした。
で。TeamViewerのディスプレイキャプチャはモニター依存なので、モニターに物理的に繋がないとエラーメッセージを吐く。なのでVOYO-V2なんかの持ち歩くミニPCには使えない。

その2
 なぜかPnPモニタードライバが無いのに点滅が激しい人は一度TeamViewerをインスコして、Displayドライバをインスコした後、TeamViewerをアンインスコして、PnPモニタードライバを削除してみて下さい。微妙に点滅してる様な気もしますけど、僕はこれでほとんど収まりました。


AnyDesk(第四期)
 TeamViewerとVNCについてググってたら、たまたまヒットしまして、TeamViewerを超えていると、
 書いてあったので、試しにインスコ。ナニコレ、SplashtopとTeamViewerのいいとこ取りみたいなソフト。
 動画すら普通に観える。
 昔、ORBって自宅サーバからの動画配信ソフトがあったけど、これがあればORBみたいな事出来るよ。
 まあ流石に動画観てると、1Mbps位食うけど、普通に艦これやってるだけなら余裕で250kbps切る。
 残念なのがWindows版しか無いのと、dot by dotだとカーソールの移動に伴って画面全体が移動するから酔うw
 追記:突然音が出なくなった。ナニコレどーすんの?他のアプリだと音は出る。ダメかも…。
 追記2:ドライバが死んでました。音源は治ったけど、ハードディスクドライバが死んだ(間違えて削除した)、
 あれこれした挙句、「普通に動くPCから、disk.infとdisk.sysをコピー持ってくるだけで動いた」
 
その2
 いいコトだらけではない。
 まず、Disconnectが多い。何の理由もなく接続が切れる。面倒。
 AnyDeskはWindows対Windows接続しかない。
 スマホでも出来るChromeリモートデスクトップとは大きく引き離される。
  致命的なのがローテーション情報を正しく拾えてない様に見える。
 Chuwi Hi8 Proに接続しにいったら、画面が縦長で90度横転している!
 しかも直す手段なし。
 デスクトップの壁紙がサムネとして表示されるが、Windows10は同期してると壁紙も同期するので、
 同じ壁紙のサムネが ずらりと並ぶ。しかも一度接続関係が切れてもう一度結びなおすと、
 前のPC名と新しいPC名-1の2つが並ぶ。ウザい。←サムネの▼マーク押すと色々変えられました。このUIは微妙にわかりづらい…
 まあ、それでも速い軽いで使ってるんですけどね。
 
その3
 Chromeリモートデスクトップが無音状態になってしまい、レスポンスと機動力のあるリモートデスクトップソフトがAnyDeskだけになってしまいました。どうやらAnyDeskの断線は回線が詰まると起こるらしく、
5GhzでWifi同士で繋いでると割と落ちない。それでも落ちるけど。
しかし、原道W7+AnyDeskは最強ペアですね。7インチの中に仮想フルHD。酔うほどにヌルヌル動くスクロール。しかし7インチタブレットが原道W7位しか無いというのは本当に残念。もっと7インチWinタブ出ればいいのに。

そう言えば、Windowsタブレットベストバイには書けないですが(バッテリー未搭載なので)、VOYO-V3買いました。Z8700はやっぱはえーっす。CoreMよりは圧倒的に劣りますが。で、V2と似た入力電源かなって思ったら、全く違うノートPC系の12V、2A。お外に連れて歩けません。でもリモートデスクトップの艦これサーバーには丁度良い感じです。

その4(たぶん当分続く)
 AnyDeskが落ちるンゴー、問題はCacheManとNetBalancerでほぼ解決しました。(それでも落ちるけど)
 まずAnyDeskのプロセスが4つ位ありますけど、CacheManはAnyDeskと指定すればそれで全部の優先度が変更出来ますので、AnyDeskを「リアルタイム」にします!!!!
それ位やらないとAnyDeskはすぐサボろうとするので、CPUのパワーの出来る限りをAnyDeskに渡します。
で、渡されたCPUパワーを回線がボトルネックになっても「やっぱり落ちます」。
ていうか、何かAnyDeskの気に入らない事が起こるとすぐ落ちます。
なので今度は回線上のボトルネックをNetBalancerで調整します。まず優先度(特にUploadを)Highに。
そして、突発的回線爆発が起こって落ちる(笑、事があるので、Limitを適当に(秒間メガバイト単位位)に設定します。
この値はネットワーク環境によってお好みに。僕の設定では1MBytes/Sにしてます。(すみません1だとトラフィック詰まりを起こして接続出来なくなる事があるみたいで、3は欲しいです)
この設定だと音がぷちぷち言ったり、絵がジャンプしたりしますけど、落ちられるより100倍マシです。
で、これだけやって落ちる原因は「データ更新が無い状態が長く続いた時」です。
つまり放置しても落ちます。我儘ですね。

追伸:上記設定で3-5回ってたらボス戦で猫った(汗。頻度としては少ないけど、CPUパワーを対価にしようとすると猫りますね。V2で猫大発生と同じ仕組っぽ。

その5
 V2がどうしても航海日誌が重くて、V3買って明日か明後日V3で使えるバッテリーも届きますが、
 ふと思い立って、CacheManをスリープさせて代わりにBill2's Process Manager入れたら、
 なんと安定してCPU稼働率90%以下を達成しました。
 ミソはIEを使う。航海日誌はコア1個まるごと割り当てて、
 優先度高いにして、これで航海日誌がCPU占有率25%を超える事は無くなります。しかも何故か落ちない。
 V3でCacheMan+NetBalancerでも結構落ちるのに、NetBalancerも入れてない、
 AnyDeskの優先度は普通なのに、落ちない。不思議です…
 これ普通にV2使えるやん…V3用のバッテリー買って損した…
 
その6
 V3もCacheManを切って、Bill2's Process Managerを入れました。AnyDesk超安定。
 設定を細かく書きます。
 AnyDesk 優先度通常 CPU2 
 Explorer 優先度通常以下 CPU123 
 IE:優先度通常 CPU1 
 航海日誌:優先度高 CPU4 

その7
 恐怖!「なんか、画質落ちてない?」と思って原道W7とV3の接続経路見たら、W7が勝手にモバイルWifiに繋がってる!実際モバイル用途で使う事があるんで、設定してたんですが、ZT305側が上流に有線接続のルーターに繋がってる筈なのに、WifiOFFになってる!つまりWifiOFFにした状態で、ZT305を放置して、W7の回線が瞬断した時に接続相手にZT305を選んで、こちらは単にAnyDeskが落ちたと思って、再接続してた、=DOCOMOの回線で家の有線ルーターに接続していた、とwしかし、「ちょっと画質が変だ」レベルしか差異を感じられないAnyDeskすげーwしかも壁紙のグラディエーションがなんか圧縮かけすぎた時みたいに階段状になってるから気づいたんであって、これ壁紙無かったら気づかなかったよ。まあ、今月内に6Gバイト使いきらないと捨てるだけの固定通信量契約だから、どうでもいいけど。AnyDeskの転送量なら1日中動画見てても6Gバイト使い切れんわ。←嘘でした

その7の後日談。8Gバイト使ってました…まあ7月になればまた8Gバイト足されて絶対使い切れない容量になりますが。

TeamViewer secondboom
今、TeamViewerがマイブームです。全部のPCにTeamViewer入れて、Googleリモートとか、AnyDeskとかアンインストールしました。Googleリモートは音が出ない。AnyDeskは落ちる。もう呪われてるレベルで落ちる。
その点安定のTeamViewer。あと、設定もどうすると思い通りになるか分かって良好です。
最後まで分からなかったのが、V3は落ちないのに、V2はリモートで使ってると時限爆弾的に落ちる。
これは「あ!」レベルで気付きました。V3はデスクトップPC扱いですけど、V2はノートPC扱いで、ノートPCのグラフィックコントローラ、INTEL HD Graphicsは、ディスプレイがオフの状態だとスリープに入るんですよね。
なので、ディスプレイを繋がないでリモートすると時限爆弾でスリープするという。
対応策はグラフィックドライバにMS互換ドライバを使えばOKです。スリープしません。
AnyDeskよりフレームレートは落ちてる感じしますけど、細かい点で成熟してます。
ただ、V2でMp4動画再生はやっぱ無理ゲーでした。V3だとZ8700なんで楽勝なんですけどね。
それから、TeamViewerはログオフすると広告が出ますけど、AutoClickerというアプリをWindows98互換で動かせば、問題なく殺せます。うっとおしいですからね。
しかし、感動なのは「リモートしててスマホから音が出る」です。Googleリモートはアウトだし、Splashtopは重いし、AnydeskはWindowsアプリだし。
艦これしてて、スマホから「かんこれ☆」って音が出ると嬉しいし、ボス戦盛り上がるし、ゲームに音は必須ですね。

その1:病院の待合室でTeamViewer開いたらw「かんこれ☆」とスマホが鳴り出しましたw速攻音消ししましたが、無かった事には出来ませんね…

Splashtopがバージョン上がって速くなってた!
 Splashtopが遅い理由はdwm.exe=デスクトップウインドウマネージャー。まあ、Shell系ですね。たぶん。よう知らんですが、基本これは大人しい+高い優先度が割り当てられてます。で遅い理由はSplashtopが動くとdwm.exeが急にメッチャCPU食う様になるからです。たぶん、Splashtopはマルチセッションを実現する為にdwmを利用してるんじゃないかと予想してたんですが、マルチセッションなんてBusiness版にしか要らない機能なんで、Personal版ではむしろ邪魔、というかマルチセッションなんて事態あっちゃいけないので、Business版とPersonal版を分けていなかった古いSplashtopはPersonal版でもdwmが爆発してたんですが、
何の気なしにTeamViewerおせーとか思ったので、試しにSplashtop入れてみようと思ったら、
重い軽いで言えば、TeamViewerとほぼ同じなんですが、フレームレートがまるで違う。
Splashtopの高フレームレートの特徴はそのままにCPU負荷はTeamViewer並になってます。
チェックしたらdwm.exeのCPUパワーの浪費がなくなってました。
中の構造刷新しましたね。これ。
急にTeamViewerが要らない子になりました。
今の段階で言えば、AnyDeskがローテーション情報を正しく拾える様になり+落ちないようになり+スマホにも対応する様になって初めてSplashtopと勝負が出来る感じです。その実現はAnyDeskの最終形態が先か倒産するのが先かってレベルなんで、当分Splashtopでいいです。TeamViewerみたいにログインめんどくさくないし、Splashtopはクライアントに関してはWindowsPhoneにまで対応しているという懐の広さ…恐ろしい子…
という訳でまたSplashtopとAnywhereAcessPack契約(年間18ドル)して、WAN接続も可能にして(LAN接続無料、WAN接続有料って料金形態なんです)
あと、Splashtopのクライアント管理が優秀なのは、基本WANサービスは有料だから出来る事なんですねー。
Corei7+CoreMクラスだとTeamViewerだろうが、Splashtopだろうが困らないのでメインPCはTeamViewerで動いてますけど、atom機Z8700のVOYO3艦これサーバーはSplashtopオンリーになってます。
一応、Z8300機サーバーにしても何も困らないという事は実証しました。むしろBill2'sProcessManagerみたいなナーバスなソフト入れて設定ミスると怖い事が起こるだけCacheManの方が優秀です。(CPU使用率が高過ぎると、高過ぎるプロセスを自動的に落としてくれたりして気が利いてるので)
ただ、CacheManも気が利いてるソフトってだけで、ある程度軽いと、必然性はまるで無いです。
CacheMan好き過ぎて、CoreM機とかCorei7機とかにも入れましたが、CPU使用率をタスクバーで表示するだけの賑わしアプリになってます。てか、要らんですね、冷静に考えて。CacheManをイジる必要性を感じるのはZ8300までって感じです。現状。そんな感じ。
BayTrail時代から考えたらなんかもう思えば遠くへ来たものだ、という感じです。
Nexus5でZ8700機の艦これサーバーに「どこからでもアクセス」、まだトラフィックまでは測定してませんが、理論上TeamViewerよりはトラフィックは増えてる筈ですが、どうせDMM8GB契約で毎月余ってるので、気になりませんが暇が出来たら実験してみます。

なんと、AnyDeskがバージョンあがってました。伊達に半年も時間潰してた訳じゃない←New!
1)全く落ちなくなりました。まあ、前のは「これβ?」って思える程落ちてましたから、今の状態で正常なんですけど。
2)改めて観ると凄まじいフレームレートです。Splashtopでも高フレームレートだと思ってましたけど、
AnyDeskは普通に動画観てても違和感ないです。もっともWindows対Windowssしか許さないからそういう事も出来るんでしょうけど、SplashtopのスマホからWindowsはやはり特別です。
しかし、SplashtopでAnyDeskの事滅茶苦茶に書いてたんですが、これ普通に使えますね。
とにかく、Splashtopですら、苦しい動画転送が、少しフレームレートが悪いかな?程度で収まってるのは凄いです。まだ、触ったばかりですけど、色々イジってみます。基本は変わってない感じですけど。バグフィックスされたって感じですかねw
3)動画見ても違和感ないと書きましたが、FHDのユーフォニアム観たら、元がぬるぬる動くアニメですので、フレームが間引かれてるのが観てすぐ分かります。安定して間引かれてるので、たぶん処理落ちしないようにわざと間引いてますね、これ。もっともSplashtopですらユーフォニアムはちょっと観てられない感じだったので、「高品質動画」にさえこだわらなければ耐えられます。

Splashtop VS anyDesk
艦これをリモートでやっていると気になるのがフレームレートです。
魚雷を撃ったと思ったら、次のフレームで敵が轟沈してる。(ダメージは見えない)とかあったりします。
先のanyDesk再評価記事ではanyDeskの動画再生能力凄い!って描きましたけど、見比べてみるとSplashtopでもそれほど遜色無い感じでした。むしろ「動画モード」を持っているSplashtopの方が動画モードを使えばフレームレートは高い事を確認しました。anyDeskはSplashtopよりも軽かった記憶がありますけど、今のZ8300主流の世の中ではSplashtopでも十分動きます。更にSplashtopは安定して再生してくれていますが、anyDeskはたまに変なひっかかりをする事がありました。anyDeskの方が(たぶん)軽いという点を除けば、軍配はSplashtopに挙がる感じです。ただし、これはもう趣味の問題かもしれませんけど、Splashtopはクライアントのスクリーンサイズはガン無視して全体表示をするので、スマートウォッチで観ると豆粒状態になってアウトです。まあ、スマートウォッチは極端な例ですけど、7インチの原道W7をクライアントにした時に、anyDeskでドットバイドットにすると、カーソールを画面外に動かすとそっち方向にぬるぬるスクロールするのは感動モノです。これだけはanyDeskのオンリーワンだと思います。

原道W7とAnyDesk

僕がオランダ人サイズという規格上の問題もありますが、原道W7に1万mAhのモバイルバッテリー繋いで、touchmousepointer+AnyDesk(Originalオプションをオンにする)+305ZT(DMM契約)で何かこれスマホ要らなくね?という位リモート艦これが快適でした。7インチがポケットに入る洋服上の最大サイズ(8インチだと無理ゲー)という事もありますが、調子に乗って更にモバイルバッテリーも繋いだ状態でポケットに入れたら、大変見苦しいですが、僕的にはアリでした。まあ、たぶんGPD WINだったら、サイズ的にもバッテリー容量的にも無理せずに、ポケットの中に入れられるので、そこら辺は次の発送に期待しております。とにかく、人待ちの間に色々捗る捗る。まさかここまで原道W7が息の長い名機になるとは思いませんでした。だって、AnyDeskのOriginalオプションだとHDスクリーンの中にFHD画面が表示出来て、カーソールが画面端に近づくとスルスルーっと滑らかなスクロールをする。AnyDeskがベストリモートソフトの理由の一つがこの機能です。
これは使って快感レベルですよ。未体験の方はお試しあれー。フリーウェアなのでw

通信経路が悪い時にSplashtopとAnyDeskはどうするのか?
Splashtopは画面が崩壊しますwなんか画面全体がモザイクかかったみたいになって、それでも一応再生します。たぶん意地でもコマ落ちしないというコンセプトなんだと思います。
AnyDeskは通信経路のデータ転送量によって動的にコネクトするみたいなオプションスイッチがありますが、あまり機能している実感はありません。AnyDeskは素直にコマ落ちします。
Splashtopの良い点はどんなに最悪な状況でも音声だけは音切れせずに耳障りな状況にはならないことです。
この点AnyDeskは素直にブツブツと音切れします。しかもSplashtopみたいに音声を最優先にみたいな考えは無い様で画面転送が間に合わない時は一緒に音も切れます。
この問題に関しては、考え方の問題無のでどちらが良いとは言えません。Splashtopの画面崩壊は見てて気分を害するレベルで、こんな画面見せられる位なら素直にコマ落ちしろって僕は思いますが。
でも、音声は根性で再生するので、動画なんかだと、音声だけは破綻せず効き続けられます。
一方AnyDeskは動画機能が色々ありますけど、困ったらコマ落ちという対処方法は気持ち悪いです。
動画も音声もブツブツ切れるとそこで萎えます。ただSplashtopの無い方がマシな画面崩壊とどっちがいいか?といとAnyDeskにもSplashtopにも苦言を呈したいのは「通信経路が悪かったら、正常な画面再生が出来るまで、通信をバッファリングしろよ」って思いますね。その間完全に止まってた方がマシです。


79c0ac49
























































このスマートウォッチ。AN1という機種です。
他にもAndroid単独系スマートウォッチは色々ありますが、2インチスクリーンを持ってて、
マトモなスペックなのはAN1とNEPTUNEしかありませんが、NEPTUNEは5万円もするのでカット。
(その代わりNEPTUNEは2.4インチで普通のスマホ並の性能してますけど)
で。
このAN1、シングルコアA9、1Ghzと貧弱この上無いのですが、ブラウザが動けばいいと思ってた程度なので、
文句なしです。
ただ、問題があります。RAMが512MBしかないのです。
しかもいわゆる、読み書き出来るRAMは194MBしか無く、残りのRAMはシステムが使ってます。
なので、アプリをダウンロードしようとすると、194MBの中でやりくりしないといけないのですが、
一応救済策があってmicroSD(32GBまで)をマウントするとSDカードをメモリの一部として使えます。

ただ、どの様にSDが使われるかはアプリ依存で、たとえば、Googleフォトは26MBのダウンロードサイズに、
メインメモリ使用量8MB。SDに45MB使われていました。
(設定→アプリで確認出来ます)

で。驚いたのはドルフィンブラウザ。なんと艦これすら普通に動きました。
ちなみに2-3普通に戦って補給もして何の問題もありませんでした。
SDカードを見ると、データエリアという謎領域が出来てたので、
ドルフィンブラウザのスマートキャッシュはSDを優先的に使うので、FLASHアプリはどんなに大きくてもブラウザキャッシュなので、SDにさえ収まればどんなFLASHアプリでも動くのでしょう。
AN1でやる艦これはスピード的には「遅いけど我慢できない程ではない」です。あとピンチで拡大しないとタッチ操作は無理ですw

あと、Splashtopも軽快に動いたので事実上スマートウォッチ艦これ環境としては完成形です。
他所では3時間は使えるといいますし(試してない)、この手のものでは大容量になる900mAものバッテリーが、
しかも2つもついてくるので、安心と言えば安心ですし、電源は標準のmicroUSBなので、
モバイルバッテリーがあれば頓死はあり得ないでしょう。
あと、ONECLICKROOT.COMというサイトでROOT化してくれますが、40ドルも取るのであり得ないのでパスしました。
こんなマシン、ROOTとってもやりたい事ってCPU TUNNERでクロック調整と電源メニューのカスタマイズくらいだし。

中国からAN1を輸入。輸入原価で、ヤフオクに出品しました。
分からない事があれば、ここのメッセージ欄でも、ヤフオクででも質問して下さい。
つか、既にヤフオクで出してる価格は輸入原価割ってます(泣

ヤフオクで「Android 4.1 スマートウォッチ AN1」で検索して下さい。
あと、お金に余裕のある人はNEPTUNE PINEをヤフオクで買って下さい。
CPUもメモリも2倍以上余裕あります。スクリーンサイズも2.4インチと広いです。
ヤフオクで出してます。

これはドルフィンブラウザのスクリーンショット。任意に拡大出来るので、メニューも隠せます。
IMG_20150603_030714

































これはSplashtopのスクリーンショット。これまた任意に縮小拡大出来るので、便利です。
IMG_20150603_030014




























まず1万円台で中華Windowsタブレットが買えるので、これを母艦にして、
Wifiルーター経由でスマホにローカル接続する事を考えました。
なお使うリモートソフトはSplashtopです。

しかし色々低スペック向けCPUチューニングソフトを使ってみましたが、みんなイマイチでした。
あとのCPUチューニングソフトは古いか、入れるとかえって遅くなる(ProcessLasso)とかありました。

で。結局、どうせ艦これしかやらないんで、艦これ母艦用Windowsバッチを書いてみました。
使うコマンドはプロセスを開始するstartだけです。
なお、Windows10で動作確認していますが、コマンド自体は古いWindowsでも動作します。

このバッチを使った感想ですが、今までアプリで何とかしようとしてたのがアホらしくなる位簡単に、
CPUパワー制御が出来、サクサクです。特にCPUコアの割り当てと優先度の割り当てが同時に出来るのと、
任意のタイミングで、プロセスを生成、削除が出来るのが強いです。

前準備。
1)32bitOS前提。64bitOSの場合、ProgramFilesのDirectory名に違いが出るので、
確認の必要があります。
2)Splashtopの自動起動は切っておく。
3)航海日誌拡張版を艦これ監視ツールとして使っているので、航海日誌拡張版の起動もしてます。
違うツールを使っている方はこの周りを書き直す必要があります。

## 艦これ監視ツール、航海日誌拡張版(logbook.exe)を起動する。
## . /affinityで割り当てるCPUコアを16進数で指定出来る。
##  2=No1コア 4=No2コア 8=No3コア 10=No4コア。
##  No2コアとNo3コアに割り当てたい場合は、C(16進数の12)と書く。

start /affinity 2 "" "C:\艦これ\logbook.win-x86-ex\win-x86-ex\logbook.exe"

## IEをCPUコア2で実行する
start /affinity 4 "" "C:\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe"

## SplashtopサーバーをCPUコア3で、優先度高いで実行する。
start /high /affinity 8 "" "C:\Program Files\Splashtop\Splashtop Remote\Server\SRServer.exe"

これで、極貧atom1.33Ghzでも軽々Splashtopサーバーに早変わりです。
WindowsPCとWifiルーターは鞄の中に入れて、スマホでログインして、艦これ三昧です。
49815729_p0

nexus5がヤフオクで通信制限△(もしかしたら通信制限がかかってLTEが使えなくなるかも)で、
23500円で買えたので、徹底的に改造しました。

最初にAndroidのバージョンを5.1から4.4.4に下げます。
なぜなら4.4.4が一番軽快だからです。

http://androidlover.net/android-os/android-5-0-lollipop/android-5-0-lollipop-android-4-4-4-kitkat-download.html

JavaSDKのインストールと、AndroidSDKのインストールが面倒ですが、
使うツールは限られてますので開き直って頑張りましょう。

次にTWRPの導入です。
TWRPというのは、スマホが起動する前に起動させれるブートローダでこれを使って、
SuperSU(Rootツール)をインストールします。
TWRPの導入に関しては
http://androidlover.net/smartphone/nexus-five/nexus-5-twrp-custom-recovery.html
を参考にして下さい。
なおこの過程で本体は初期化されます。
なのでheliumというアプリを導入すれば、予めインストール済のアプリをPCに逃す事が出来ます。

次にSuperSUの導入です。これでRoot機になります。

リンク

インストール(TWRPを使ってのインストール)の際にSuperSUのZIPの解凍は不要です。
ZIPのままインストール出来ます。

インストールが終わったら再起動して試しにRootアプリを動かして警告が出なければRoot化OKです。

root化したらこれを入れろというのは色々有りますが、特に一押しなのはxposedです。

http://matome.naver.jp/odai/2140643830061074801

あと、root化は関係ないですが、ランチャーがダサいので、novaLauncherを入れました。

atutuBenchで、AQUEOUS PHONE Android4.2が25000。
同じクロック2.2GhzのNexus5がAndroid4.4で32000。
圧倒的です。

Screenshot_2015-04-12-09-58-51

ネタじゃなく、色々調べたらdmm mobileが安かったので、AUからMNPしました。
AU→月9000円
DMM mobile→1500円(通話プラン、転送量1G)

話になりません。
AU使っててバカみたい。
ただ元の端末がAU縛りのAQUEOUS PHONEだったので、
ヤフオクでSIMフリーでついでにAndroid4.4でRoot取ってある、
LGの古い端末を2万で買いました。(一応フルHDディスプレイ)
泥でRoot取るのJDK入れたり機種ごとに方法が違ったりと面倒くさいので、
最初からRoot取ってある泥にしました。
AUの機種はアホみたいにシステムが堅いのでRoot権限のある泥は何気に初めてです。
iPhoneの時は脱獄して使ってましたが。
クロックアップして使うつもりでしたがどうやらクロック上限固定の機種らしく、
setCPUで見てみてもダメでした。
まあ、その代わりSplashtop起動時はフルクロックで動く様に設定しましたが。
で、このLG機。Android4.4+ART(新しい仮想マシン)+Clock1.7GhzのatutuBenchの値が24000。
AQUEOUS Phone SHL23がAndroid4.2+Dalvik(古い仮想マシン)+Clock2.2Ghzの値が25000。
Splashtop使っててもほぼ同じ位の感じでした。
本当はNexus5が欲しかったんですが、ちょっと高かった(40000円)んで止めました。

あとテザリングですが、Wifiテザリングは格安SIM的に出来なさそうですが、
BluetoothテザリングはWindows8.1タブレットであっさり出来ました。
こうなると、Wifiルーターの維持費(3000円)も勿体ない感じがしてきます。

いい事ばかりじゃないのが、LISMOが使えない。
PCに音楽配信サービス何か入れないと。
LINEが何故かエラーで蹴られる。
まあどっちも使用頻度低いので問題無いですけど。
46191731_p0

SHL23(AQUEOUS PHONE)がSplashtopでやや重い気がしたので、
手持ちのICONIA TAB A700でログインしたら、
非常に快適で、「何が違うの?」と色々疑問が噴出しました。
ベンチマークではSHL23がA700を圧倒しているにも関わらずです。
ただ3Dベンチで物理演算だけA700が勝ってました。
しかし、Splashtop常用者としては出来るだけ快適なリモート艦これがしたい!

と、いうので値段も手頃でAndroid4.4、6インチオーバー(200g)のファブレット(タブレットフォン)、
Xperia Z Ultraを買いました。SHL23とXperiaZUltraはクロック自体は同じですが、まずはベンチ。
数字は記録してませんでしたが、Xperiaの方がSHL23の1.5倍位速いです。
理由はたぶん、Android4.2とAndroid4.4の差でしょうね。
本当はRootを取ってクロックアップもしたかったのですが、
購入先の業者が気を効かせてくれて、最新のファームウェアにアップデートしていて、
お手軽Root化ツールKingoRootは使えなかったので面倒くさいのでRootは取らず。
それでもSplashtopでログインしたら、かなり快適でした。
もうこれでOK。という水準です。
なお、親機はThinkpad8、1.6Ghzです。
ただ、SIMフリー機を買ったのですが、SIMを認識してもAUに接続する時に、
「SIMが刺さっていません」と、エラーが出るので、
このままだとSHL23とXperiaZUltraの2台持ちというマゾゲーになるので、
amazonに不具合返品しました。買って良かったAmazon。
しかし、モノが良かっただけに非常に残念。
kindleもフリーの電子書籍リーダーも非常に読みやすくWALKMANで聞く音楽もLISMOに勝ってました。
SHL23の長所は液晶と電池の持ちだけという…
省電力の為かXperiaはかなり短いスパンで液晶を消灯します。

なお、返品後はSi02BFで行けるか?と考えてます。
Si02BFでThinkpad8にSplashtopでログインはめっちゃ快適でした。
ただ、8インチタブに8インチタブへログインするとか意味分からんので、悩んでます。
あとXperiaZUltraはポケットに入りますが、8インチタブとなると、コートのポケットじゃないと入らないです。
しかし一度Xperiaというか、Android4.4のSplashtop環境を体験すると、4.2に戻りたくない…

B9dF182CYAEzdSb

まず前提として、kindleはgoogle playが使えないので、
ドルフィンブラウザ+flash apkの強制インストールがダメだった場合、素直に諦めましょう。
一応他のサイトではドルフィンで行けると書いてあります。

これさえパスすれば、kindleは安い速い綺麗の文句無しのマシンなのでお勧めです。
定価19800円でフルHD7インチ、クアッドコア2.2Ghzとかなかなか無いです。

色々Kindleアプリを見てみましたが、Flashfoxは無い、艦これくとに相当するアプリはあるという感じです。
ただ、FlashfoxみたいにバカチョンでFlash環境が整うものは無い様です。
あくまでflash apkを自己責任でインストールするしかないようです。



IMG_20141002_204503

















 タッチ操作なら、ピンチで拡大して自由にタッチ出来、読み易いサイズに出来てたのが、
マウス操作にするとピンチがつかえないので、4.8インチにフルHDという無理無理感一杯。
はっきり言ってダメです。これは。
残念感一杯。
丁度bluetoothマウス1個余ってたんだけどなぁ。

あと関係ないですが、KCRDBが配布中止の更新停止のアップデートでエラー吐くようになり、
事実上の利用不可。
艦これ時計に戻りましたが、Conditionの正しい値が分からない。制空値が表示されない。
など、不満一杯です。

まずは、Firefox。
Android4.4ではトリッキーな事をしないと出来ないっぽいですが、
出来なくはないみたいです。
しかし、このFirefoxのピンチとスライドによる画面操作は癖になります。
もうこれでいいんじゃね?と思えてきます。
次にFlashfox。
FirefoxにFlashをプリインストールして有料アプリにしたものです。
操作感は全く同じ。メニューが微妙に違いますが、ご愛嬌。
これもいいですね。
さて、筆者が余りの操作性の悪さで、ポイした、艦これくとですが、
一応再評価。
あれ?Firefoxより速いぞ。
どんぐりですが確かに艦これくとの方が動作が速いです。
ズームとフルスクリーンを切り替えて、ズームモードではスライド出来ないという致命的な欠陥があり、
なおかつ押しても反応してくれない。(変な癖がある)ですが、
人間の側で慣れてしまえばこれも快適かも。

結論。
イライラしない人はFox系で。
サクサク優先の人は艦これくとで、という棲み分けになるんじゃないのでしょうか?



bluetooth切れまくりです。安定させるのには変なコツが要ります。
これ発売したDELLはbluetoothちゃんと組んだんですかねぇ。
bluetooth4.0だから、bluetooth4.0のマウス買えなんて言わないでしょうね。
そんなものまだ市場にそれ程出てないって。
安いし、軽いと思って損したかも。
あとFLASHは絶対99%動きません。
VENUE8はatomマシンで他のAndroid機とはCPUのアーキテクチャが違います。
FLASHはコアコードで非互換ぽいです。
1%動く可能性はFLASHのx86アーキテクチャのバイナリをリバースエンジニアリングして、
再コンバイルすれば理論上可能ですが、相当の知識と技量と根性が無いと無理です。
よって艦これを動かす手段はほぼリモートしかありません。
まあ、splashtopが動いてくれれば筆者的には最低限の条件はクリアしてますが。

初期ロットだからか、bluetoothがプッツンプッツン切れます。
長持ちする時は結構使えるんですが、
調子悪い時はペアリングした瞬間接続が切れるとか割とよくあります。
購入要注意品でした。

追記
bluetooth機器を1台接続する分には問題無さそうです。
2台。つまり、キーボードとマウスを接続すると可怪しくなる感じです。

追記2
Android4.4なんで、艦これ動かず。
Flashfox使ってもダメ。
ここでドルフィンブラウザ使ってやる方法が載ってましたが…
ドルフィン使う位ならスマホの4.2でやるわアホ!
と、思いました。

追記3
ドルフィンでもダメでした。

10インチディスプレイのAndroidタブレットが壊れてしまったので、
良いのは無いかと探したら、
丁度新製品になるDELLのVenue8(Windowsマシンではなく、
Android機)が新発売されたところだったので購入。
Venue8ProはWindows8.1マシンなので紛らわしいですね。

8インチフルHDです。
23000円だったかな?安過ぎです。
DSC_0067

















開封の儀。
箱を開けたら又箱。

DSC_0068

















用途は当然Splashtop。速攻でデスクトップWindows7にログイン


DSC_0070

















タブレットを布団横のアームに固定して…

DSC_0071

















寝ながら艦これ。

筆者の視力0.05。しかも近視なので、裸眼では10インチの方が見やすかったですが、
Venue8の値段と軽さ(10インチタブより半分近い軽さです)は魅力的です。
筆者の場合アームで固定するので軽さはあまり関係無いですが。
お出かけする時には、Thinkpad8を持つか、Venus8を持つか悩みますねぇ。
あ。Miix2 8は処分しちゃいました。画面狭いのはやっぱ嫌なんで。
Windows8.1タブレット2つ持ちとか意味不明ですよね。










○基本スタイル
・艦これに金の糸目は付けなく、かつ喫茶店とか出先で2,3時間艦これをする余裕がある提督。 

WiMAX+Thinkpad8+bluetoothマウス。
フルHDと補助ツールの豊富な情報量の中ゆったりと艦これするのが吉。
バカみたいに通信しまくってもWiMAXなら無制限。
ただし電車では使えないので、そういう時は素直にLTE接続。
Thinkpad8は納品体制がかなり改善された様で今ならそれほど待たされないかと思われます。

・社会人提督。電車の中でもオリョクル。

LTE+Miix2.8+jotペン。通信量7Gでパンクする事はたぶん無いでしょう。
補助ツールも使えるので遠征見落としとかも無し。
Miix2.8とjotペンの相性はベストです。
Thinkpad8だと細かすぎてjotペンでも操作は難しい気がします。
jotペンはあくまで先が極端に細い指の代用品です。
あと電車の揺れの中でjotペンはキツイ事が判明しましたが、
これはお乗りの路線によるのでケースバイですね。

・スマホ提督。追加投資無し。学生提督向け。

Android+Firefox+Flashで遠征回し。一番ライト&コスパ最強。
欠点はやや処理が重いので、周回が激しく苦痛になると思われ。
補助ツールがないので、いつ遠征が帰投したのか分かりにくい。
あと運営的にはグレイゾーン的なものなので、
BANはされないとは思いますが自己責任で。

・GoophoneSmartWatchでリモート艦これ
講義中の学生提督や、隠れ提督に向きます。
ボタン1発でただの時計の画面に早変わり。

○モバイル通信
→LTE
 最強のモバイル通信環境。ただし各社7G転送量制限をかけているので、サーバー直結以外憤死確実。
 
→WiMAX
 最低のモバイル通信環境。ただし転送量無制限なのと、安いのが取り柄。
 リモート接続するなら、事実上これ一択。
 
○接続形態
→直結。言葉通り艦これのサーバーと直接通信する。普通のやり方。
 LTEと相性が良い。

→リモート。自宅PCで艦これを動かしてそのPCをリモートコントロールする。
 方法は画面転送になるので、直結より余裕で数倍の転送量を食う。
 転送量無制限のWiMAXと相性が良い。
 リモートソフトにも種々あるので、目的に合わせて使い分けが必要。

軽いスマホ以外何も必要としない。
通信量最軽量。
ピンチも出来て細かいタッチも楽々。
戦闘は重いが我慢の範囲内。
遠征回しにもってこい。

欠点
補助ツールが全く無いので遠征帰投時間が分かりにくい。
重い。周回とか気が狂うたぶん。
2.2Ghzのクアッドコアでもまだ重い。
旧世代機だとお察し。

専用アプリの艦これくとが徹底して使えない。

ただの棒に成り下がった…
jotペンのキャップはこうならない為にあったのね…
今日山手線のラッシュで混雑時に立ってjotペンで艦これをするという企画を立てたら、
山手線運休。乗りなれない路線の地下鉄(電波不通)に乗ったから、企画が流れてしまったンゴー
なおjotペンは激しく情熱的に再注文した。

1404400092200

7月←New!
 Android版、先行組全員にプレイ可能になりましたね。やってみたら割と快適だったんで、これならアリ?とか思いましたが、編成で艦選択画面が10列から6列への変更は強烈な違和感。誰かが冗談のスクショで、重雷装巡洋艦(北上、大井、木曾)の区別が出来ない(表示枠から名前がはみ出る)ってあったけど、あの辺りは自分の艦娘のソート順は覚えているので苦にならないかな。それより10列→6列の方が絶許。
あとキラ付けに1-1回っててConditionが確認出来ないのは不安ですね。バイト艦とかの管理にもCondition値要るのに。結論としては普通に今まで通りリモートでプレイした方が僕には快適です。Condition値分からんと、片目で運転してる感覚。制空値分からんと、効率の良い編成出来ないし、索敵値分からんとボス前で逸れるし。(まあ索敵値くらいは慣れればどうでもいいけど)

7月
 解析班(?)の調査によると、艦これAndroid版はAIRで動いているらしいです。これ自体は他のブログでもどうせ読めるので、じゅあAIRって何なの?という話をしてみます。FLASHはWebアプリケーションプラットホームですが、AIRは、それにスタンドアロン実行用のAPIと、Windows、Mac、Linux、iOS、Androidなどの実行ファイルを直接出力してくれる、FLASH開発者にとっては夢の技術になる「筈」でした。
たとえば、FLASHには「ウインドウの最大化ボタン」とか「閉じるボタン」なんて無関係ですよね?
AIRにはそういった、一般的なアプリケーションに必要なAPIが揃っています。(まあスマホにも無関係ですけど)
一応極論を言えば、FLASHのソースコードの出力先をFLASH(swf)から、AIRに切り替えるだけで、AIRアプリは出来上がります。ざっくり言えば、既存のFLASH開発者なら1日あればAIRアプリが開発出来る様になる位楽です。実際、FLASHで作ったWebアプリをAIRで出力させてみて、Windowsのスタンドアロンexeで動かしてみたりしました。もっともRuntimeが必要だったので、(今は知りませんけど)、ガッカリ感一杯でした。
さて、AIR for Androidの他にも、AIR for iOSもあります。運営が艦これはエロいのでiPhoneアプリに出来ませんでした。というのは本当だと思います。iOS版を出す技術的な障壁は限りなくゼロに近いです。
ホント、艦これに関してだけ言えば、iPhoneは嫌われまくってますね。(というか、Appleが嫌ってるんですけど)
AndroidとiPhoneはアプリケーションの基本的な設計思想が余りにも異なる為、艦これのapkをiPhoneアプリに書き直すとか、もう天才以外不可能って言える難易度なんで、諦めて安いAndroidタブレット買った方が早いです。


6月
Android版それなりに快適の様ですね。何よりも低スペックで動くようにという工夫が随所で見られるようです。
4.4以上との事ですが、4.2でも動いたとの報告があり対応機種外の人は動かしてみないと分からない。
という感じです。
ボタンが押しやすいのは良いと思います。Wikiを見るとちらほらバグ(?)があるみたいです。
でもVer1.0でこの程度なら優秀と言えるのではないでしょうか。
しかし、「軽い」、「ボタンが押しやすい」だけなら別に速いマシンでドルフィンでプレイする今までのスタイルでも構わない訳で落選者が少なくともメンテ前日まで「ドルフィンで動いてるよ」と言ってましたので、たぶんまだドルフィンOKでわと。

追記
http://togetter.com/li/961149



4月
ymt
























べつにドルフィンで出来るから、当たってもどーって事ねーし!



================================
Android版艦これに向けてどんどん舵を切ってますね。
Flashfoxで艦これが出来なくなりました。
「かんこれ」とFLASHの音声は聞こえますが、画面は真っ白です。たぶんUA見ずにFLASHクライアント側で、
自分自身の動作環境チェックをして、PCじゃないと判断したら固まる様にしたんでしょうね。
でもドルフィンブラウザではまだプレイ出来ます。

あと、産廃というか、プレミアム価格2万円でXperiaPro(4年前の機種)を買いました。
3.4インチ液晶に840x400のサイズ。
スライド式のキーボード付きでこのキーボードに漢字英数切り替えボタンが無い曲者ですが、
結局POBOXを使えば候補に英数も漢字も混在で出ると分かって問題ありませんでした。
ただROMのバージョンが4.0.4で止まってて、Flashfoxどころかドルフィンですら艦これは動きませんでした。
なんか、スマートキャッシュが機能していない感じです。やっぱ泥4.0.4で艦これは無理でした。
でも、Chromeリモートデスクトップのクライアントにはなりますけどね。

New!
XperiaProですが、最初から4.0.4のバージョンのものを買ったんですが、rootを取ろうとすると、
一旦初期化して、バージョンを最初に戻してからでないとrootが取れないという面倒な仕様だったので、
高いですけど、onClickRoot.comでrootを取りました。最初はrootツールのボッタクリサイトかと思ったんですが、
一旦rootが取れた筈なのに調子に乗ってあれこれしてる内にrootが解除された。
しかもoneClickRootのツールでもrootが取れなくなった。
で、驚いたのは何と、ここCHATがあって、有人サポートをやってるんです。
しかもTeamViewer(リモートソフト)を使って、問題を遠隔操作で解決してくれるという。
サーセン、舐めてました!超拙い英語で何とかやり取りして、
TeamViewerを起動させたら、後は観てるだけ。
何かどっかから、ADBコマンドを含むツールをダウンロードして、システムフォルダに何かして、
あと、この会社の独自ツールを立ち上げたら、rootが復活してました。
SUPERSUもSUPERUSERで動いているのを確認。
この会社すげーよ。人力で解決しちゃったよ!
高い金(3000円+1ヶ月サポート1000円くらい)取るだけの事はある。
正直なめてました。サーセン。
後、色々rootアプリ入れて、FLASH.apkは僕のblogに保存してあったヤツを入れたら、
最新のドルフィンで、泥4.0.4でも艦これ動きました。
atutuBenchmark7200くらいという滅茶苦茶遅いマシンですが、別に艦これ動きますね。
スマートキャッシュも有効みたいです。
スマートウォッチを除けば、3.4インチで綺麗な液晶のスマホってこれくらいじゃないんですかね?
ちょっと高くつきましたが、超満足です。

IMG_20160331_232307





















Facebookで、AndroidでのPlayはBANの対象になるとの声があったので、無責任ですが、お答えします。
サーバーが受け取るのはリクエストヘッダーで、ここでAndroidかPCかを判断して、
スマホ版か、PC版かのレイアウトを返したりしてるんですが、
ドルフィンなんかだとデスクトップモードがあったりしますが、さすがにFIrefoxにAddOn入れただけだと、
ヘッダ情報に怪しい痕跡が残ってる可能性がありますが、ドルフィンや、Flashfox+Phonyだとまず変な情報=正々堂々と自分はスマホからのアクセスですと断言している様な情報は残さないので、安全だと思います。
むしろ、BANされる方が難しいです。つーか、スマホだと分かる様なヘッダだとたとえデスクトップレイアウトでも艦これの画面に行けませんよね、そもそも。(PCでプレイしてくださいって画面が出ます)
それでも怖いというか、FLASHFOXかドルフィンかどっちがいいの?と聞かれれば、

1)安全なのはFIREFOXです。Facebookも偽装でデスクトップモードで使えます。すげー使いにくいですけど。
2)速いのはドルフィンです。ただし、何故かFacebookだけはドルフィンでも強制的にスマホモードで表示されます。リクエストヘッダー観ても別に変なところは無いけど、万が一の事を考えたら、ドルフィンは避けた方がいいかも。

追記:艦これAndroid版が発表になりましたね。
正直現行で困るのは聯合艦隊編成と、改修位なので特に必要性を感じませんが。
現状、ドルフィンとか使っても聯合艦隊や改修は出来ますね。
つか、マジで艦これAndroid版って、単にFLASH PLAYERの専用板ってだけじゃねーのか?
Androidアプリとして作る意義が全く分からん。

1)「旧記事」FireFox+FlashPlayer純正アド・オン(Android4.2迄)
 他所のサイトで読んだんで試してみました。
 まずFirefoxでFlashを使うにはadobeのサイトに行ってapkをインストールする必要があります。
 最初にアド・オンをインストールして下さい。
 
http://helpx.adobe.com/jp/flash-player/kb/228683.html

 上のサイトの下の方から、apkをダウンロード可能です。
 めんどくさがり屋さんの為に生apkをここに置いておきますね。
 ESファイルエクスプローラーを使えばインスコ出来ます。

 インストール時にはandroidの設定の提供元不明アプリをインストールするにチェックを入れて下さい。
 ただし、android4.4以降では使えません。


 android4.4の場合はFlashfox(Flashインストール済みFirefox。有料ソフト)が使えます。
 またCPUがarmベースではなく、atomベースのandroid機ではFlashは動きません。
 お使いのAndroidがAtomベースかどうかは簡単なスペックシートには書いてない事がありますが、
 気をつけて調べれば書いてあります。Atomと書いて無ければ、armベースなので、OKの筈です。
 GALAXY S6のオクタコア64bitsに関しては「分かりませんw」
 Flash(apk)プラグインは先にインストールしましょう。
 先にFirefoxを入れるとFlashが動作しません。
 Flashのapkは入れたままにしましょう。

 基本的に動作は機敏です。フルスペックPCより明らかに遅いと感じるのは戦闘くらいで、
 UI系はまあ遅いかなレベルでした。(ただし、筆者実験機のAQUOS PHONEはクアッドコアの2.2Ghzなので、例えばNEXUS7なんかだとクロックが1.5GHzしかないのでちょっとキツイ気がします。要最新機種ですね。最新モデルならクアッドコア2.5Ghzまで来ているので艦これ位楽々でしょう。)

 それから、縮小拡大、スライドが任意に行えるので、ボタンが押しづらいという事は全くありませんでした。

 あと、艦これくと(Androidの艦これ実行アプリ)のUIがクソだと書いた様な書かなかった様な気がしますが、
 ピンチが使えない(ダブルタップで拡大標準の切り替え)という欠点がありますが、
 Flashの実行速度はFirefox系よりも気持ち速いので、お好み次第で。

2)
 さて、Flashfoxとはまた別のPhotonFlashBrowserというのを試したのでレポします。
 Photonの最大の特徴はFlashを外部で実行する機能があり、有名なのではPuffinBrowserと同じ類のものです。
 Puffinより面倒くさくないですが、気持ち画像が荒いです。動作は俊敏。Puffinの様にDMMに蹴られる事も無く、
 動作原理上、最新機種でなくてもレスポンスは良好筈です。
 更に言うと、armベースでは無い、atomベースのAndroidでも動作しました。
 iPhone版ではPhoton Xというのがあり、それで同等の事が出来ます。
 帯域幅制限が出来るので、転送量をお好みで調整できるのも艦これ向けだと言えますね。

追記:運営が海外からのアクセスの遮断に本格的に乗り出した様です。規模は未定ですが、垢BAN食らった海外プレイヤーが出ている模様です。Photonはサーバー本体を海外に持っていると思われるので、確認は取っていませんが(BANされたくないので)Photon系を使用しての艦これのプレイは極めてリスキーな状態と言えると思われます。

3)
 Flashfoxで艦これが出来なくなりました。たぶんユーザーエージェントで蹴られているんでしょうね。
 と、書いたら、他所のブログで、PhonyというAddOnを使うとUserAgent偽装でプレイ出来るという記事があったのでリンクを置きます。
http://decoy284.net/2015/04/02/flashfox-flash-browser/

 またDolphinBrowserでも問題無くプレイ出来たので、参考にした記事のリンクを貼ります。

http://www.teradas.net/archives/14413/


ドルフィンブラウザ

Screenshot_2015-04-12-09-44-14



















FlashFox
Screenshot_2015-05-21-12-17-10



















 KCRDB(公開終了)や航海日誌拡張版などのサポートツールを使わないのであれば、
 Androidスマホの艦これでいいです。
 さすがに5-4周回をスマホでやるのはイラつく様な気がしますが、
 遠征やオリョクル位なら余裕な気がします。
 しかも通信は艦これサーバー直結なので、5-4を3回回しても50Mバイト位。
 リモートだと5-4を1回で100Mバイト以上食うので、通信コスパ圧倒的です。
 LTEオンリーならFireffox(Flashfox)で決まりでしょう。
 WiMAXがあるとまた話が違ってきますが。
 この間たまたま新宿行ったんですが、WiMAX新宿ど真ん中で15Mbps出て驚きました。
 ずっとこの調子ならWiMAXも凄いんですがねぇ…


まず、前提は艦これくとなどのAndroid機でサーバーに直結しない方法を模索しました。
Android機でのサーバー直結はもっさりなのと、クリック感最悪な為です。

まず試したのは、Chromeリモートデスクトップで5-4周回。
1周228Mバイトです。正直厳しい…

次に試したのは、Microsoftのリモートデスクトップクライアントです。
これだとアニメはパラパラ漫画でしたが、耐えられない程でもなかったです。
が、転送量は148Mバイト…あんま減ってない…

最後に切り札のCrazyRemoteです。
これは解像度と、回線速度設定などが出来るので、期待が持てます。
最初はフルHD設定でテスト。パラパラアニメ状態。転送量は144Mバイトでした。
MSのソフトと変わんねぇ!
で、解像度が変えられるので、1028x800程度で低速設定にしました。すると転送量は100Mバイトくらい。
んー7Gの転送量制限で、5-4を70周出来る計算ですね。
電車で通勤1時間と考えると、3、4周は出来てしまうので半月で転送量オーバーになりますね…
こまめにログオフするのと、通勤時間30分程度なら、艦これのリモートソフトは、CrazyRemoteに決まりですかねえ。

なお、Androidで艦これを動かす艦これくとも試しましたが、縮小拡大がヘンテコなんで気に入りませんでした。
ドルフィンブラウザに至っては縮小拡大すら出来ないのでお話になりませんでした。
艦これくとの縮小拡大の仕様はFlash側の仕様だそうで改善される見込みはナッシングです。

43934024_m


まずこれを見て欲しい。
IMG_20140603_135516




















Androidタブレットで、リモート艦これをやり続けるとどうなるか。
Splashtopの転送量が191Gにも達している。
もちろんこれはローカル接続なので、通信業者に通信料を請求される事はないので問題ない。

が、スマホでリモート艦これをする事の恐ろしさを暗示している。
通勤の電車内でしかリモート艦これしません、と言い切れるなら、
速度、安定性共にLTE接続一択である。

しかし、いつどこででもスマホ艦これをしたいというわがままさんには、
WiMAXがお勧め出来る。転送量無制限なので。
筆者の現時点でのスマホ艦これの理想形はLTE+WiMAX+フルHDスマホでSplashtopである。
色々試したが、やはりリモートソフトのベストバイはSplashtopだと断言しよう。
どこかで待たされる状況とか、スマホの電池が切れるまで、好きなだけスマホで艦これが出来る。

スマホでふと艦これをやってみました。
使ったソフトはSplashtop。
あれ?ピンチで画面を拡大できるぞ?
今まで使ってたタブレットじゃあ出来無かったのに。(確認したら出来ました)
あれ?意味不明なアイコンが実はトラックパッドモードだったぞ?
これ…普通に実用的じゃないか?
コシコシ使ってみた感じ、ピンチで縮小拡大を上手く使えばかなり見やすいです。
スマホ用にBluetoothマウス買おうと思いましたが、トラックパッドモードあれば要りませんねえ。
↓スマホのスクリーンショット載せます。
小窓がちょこちょこ開いているのはKCRDB。超便利。

screenshotshare_20140522_022927



















WiMAX回線で繋いでみました。リモート接続をLTEでやるのは無茶ですからね。
結論から言えばロケーション次第。
回線遅いとモワレを起こしますが、プレイ出来ない訳じゃないし。


このページのトップヘ