まずケッコン艦以外は燃費とレベル的にアウト。
一航戦、五航戦、は優先的にレベリング。
二航戦(飛龍、蒼龍)は中型空母なので、やや放置。
そしたら、なんかアップデートで改二が来たから慌てて飛龍もレベリング。
史実では空母機動艦隊が本隊から離れて先行してましたが、
この史実はな~んかルート固定が来そうなんで、
マジに正規空母4でルート固定とか言いかねないですね。
正規空母4+高速艦固定とか鬼畜な事言いそう。
そうなるとウチの場合、142レベルの金剛と132レベルのビスマルクが頼もしいですね。
正直今のシステムは戦艦優遇し過ぎです。
昼間連撃ってなんですか?
着弾観測で制空要るのは好感持てますが。
高速艦固定来なかったら大和武蔵の火力カンストコンビでGOですね。
大和型は被害が痛いですが、5-5すら突破する突破力は流石です。
深海棲艦版ヨークタウン、ホーネット、エンタープライズも怖くないと言いたいところですが、
5-5のレ級を更に凶悪にした空母鬼な感じで、しかも一歩進む度に毎回出て来そうです。

ここでミッドウェーの一連の流れでも書こうかと思いましたが、
Yahoo知恵袋に良いまとめがあったので転載します。

1) 敵機動部隊が出て来ない前提で、夜明けと同時にミッドウェー空襲部隊を4空母から発艦させる。

2) 機動部隊上空に、常時一定数の上空直衛の零戦を滞空させる。

3) ミッドウェー空襲部隊が空襲を終え、「攻撃成果が不十分」と、総指揮官の友永大尉が機動部隊司令部に打電。この段階で、日本側はアメリカ機動部隊の存在を探知していない。

4) 有名な「兵装転換」命令が出される (最近の研究で、この命令は発令後すぐに取り消されたので、対艦兵装 → 陸用兵装 → 対艦兵装 への2度の兵装転換は作戦にほとんど影響しなかったことが判明しています)

5) この頃から、機動部隊は、ミッドウェー島の米陸上機と、アメリカ空母搭載機の攻撃を断続的に受け続け、ミッドウェー島から機動部隊上空に帰ってきた空襲部隊の収容もままならない状況。
米軍機の来襲に伴って、各空母に残っている零戦を、ほぼ全て、上空直衛のため発進させたが、零戦は20ミリ機銃弾がすぐになくなってしまうので迎撃戦闘が一段落すると着艦して弾丸と燃料を補給しなければならず、このため、飛行甲板をクリアにしていなければならない。
米軍機が爆弾や魚雷を投下すれば回避しなければならないので、母艦を長時間「風に立てて」ミッドウェー空襲部隊を収容するのは困難であり、ましてや、格納庫内で対艦兵装が整った攻撃隊の艦爆・艦攻を飛行甲板の後部に並べるなど不可能。
艦爆や艦攻は、飛行甲板を長く使って滑走・発艦しなければならないのですが、その状態では戦闘機が着艦できません。
なお、現在のアングルド・デッキの空母では、着艦と発艦を同時並行で行えます。

6) 史実では、空襲の合間に、うまくミッドウェー空襲部隊を収容することには成功したが、四空母の飛行甲板に、攻撃隊を並べて、攻撃隊の発艦を開始できる状況を作ることは、三空母が被爆して火達磨になるまで出来なかった。



「機動部隊は、敵に位置を掴まれて、敵の空襲を間断なく受けている状況では、攻撃隊を出すことが出来ない」

という、ミッドウェー海戦の前には前例のなかった事態が発生し、結局は
「格納庫内に、燃料を満載して爆弾・魚雷・機銃弾を搭載した攻撃隊が一杯の状態で、格納庫に爆弾を受ける」
結果となりました。


チーン。
何の参考にもなりませんね。艦これ的には。
やはり深海空母棲鬼の嵐で、対策は烈風ガン詰みですね。
ハズレホロ扱いしてた烈風16個が生きてきますねw